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本日は、劇団A・P・B-TOKYOの「醒めて歌え・青少年のための無人島入門」を観てきました。
初めての劇団で、寺山修司作の作品。

ちょっと構えていましたが、思いがけず見やすくて、楽しんで観させてもらいました!

観終わった後、友人とお肉を頂きました。
とにかく、本日、お肉が食べたかった~!
まず、馬肉のカルパッチョ。
 

ハラミのステーキ。


そして、サーロインステーキ!


お腹も満足~!
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本日は、劇団男魂「ダンコント3~中野新橋笑合笑社を観てきました~!

おっと、その前に腹ごしらえ。
劇場近くのメキシカン料理屋さんでラップを食べる。


ささ、いよいよです!
本日は、お芝居ではなく、コントです。
ゲストの方も加わり、短編が重なっていくのですが、笑いが笑いを重ねていく感じで、もう観終わった後の爽快感。
こんなに笑ったのは、久しぶりだと思わせられました!
あ~~、面白かった! 

そんな公演直後、ゴウさんと団長と。

おおいに笑って、またお腹が空いたので、こちらを頂いて、本日は帰りました~!



いろいろ、ごちそうさまでした~!

本日は、舞台「ハリウッド商店街・改 ~雪が降らない町の雪まつり」を観てきました!
以前、2014/01/08のブログでアップした「奥さまはモンスター」で共演した、中谷真由美ちゃんが出演しているということで、行ってきました!

商店街を舞台に、笑いをふんだんに盛り込んだお話しでした!
そんな中、真由美ちゃんがパワフルに頑張っている姿は、印象的でした!
2年ぶりの再会、一緒に撮ってみました!


まだ、11月3日まで公演は続きます。
今回、トリプルキャストで、真由美ちゃんはグループ「K」になります!

チーム・ギンクラ
http://teamginkura.wix.com/teamginkura

菊地 健雄監督作品「ディアーディアー」を観てきました!


監督とは、本当に久々の再会。
いや、監督として会うのは、初めて!


最初に会ったのが、映画美学校の卒業制作の時で、まだ学生の時。監督は別チームだったにも関わらず、菊地監督のお部屋を借りての撮影。
その時に、私がちょっとしたケガをして出して下さったのが、「血の池地獄の軟膏」。なんてレアな薬か出てくるんだと驚いた思い出も含めて、懐かし過ぎる!
そんな出会いもあってか、妙に感慨深さを感じながら観てました。

作品の端々に監督らしい優しさとジョークが含まれている。気がつけば、三兄弟に、妙に愛着が湧いていました。
以前、よく一緒にお仕事をさせて頂いた川瀬陽太さんも、おいしい感じで出てました!

本日は、トークイベントも。
モントリオール世界映画祭で出会ったという監督達のトークでした。
左から「合葬」の小林達夫監督、菊地健雄監督、「ねぼけ」の壱岐紀仁監督。


まだまだ上映しておりますので、気になった方は、こちらが公式サイトになります!
http://www.deardeer-movie.com/sp/

「猿の惑星」。
かなり昔に見た記憶があるものの、おぼろげな部分があることと、シリーズでいろいろ出ているので、ちゃんと観ておこうと、初期の5作品を一気に観てみました。

猿の惑星 Planet of the Apes (1968)
続・猿の惑星 Beneath the Planet of the Apes (1970)
新・猿の惑星 Escape from the Planet of the Apes (1971)
猿の惑星・征服 Conquest of the Planet of the Apes (1972)
最後の猿の惑星 Battle for the Planet of the Apes (1973)

やはり1作目のインパクトは、見直してみても大きかったですね。
その後、しっかりと、この1作目を踏まえて5作目まで作られている。
2作目の奇抜さに、この後、本当に続くのかと、その後の作品への展開に不安がありましたが、見事に続けているのもすごかった。

当時のアメリカ人種問題や動物に対する虐待なども含まれた社会風刺の作品にはなっていますが、40年以上時間を経た今でも色あせることなく、作品としての魅力が響くのはすごいストーリーですよね。

あまり特殊メイクに詳しい訳ではありませんが、当時の猿の特殊メイクの技術を考えると、かなり精巧に作られているだけでなく、役者の演技がちゃんと生かされるようにできている。そういう細かい部分も、映画としての猿の惑星を、一層魅力的にしているんだろうな、と感じました。



さて、このあとは、リメイク版を観てみようと思います。


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