レバノン料理を食べてきました〜!
 行ったお店は恵比寿にあるカルロス・ゴーン氏の奥様のお店。なので、店内には、ゴーン夫妻の写真などが飾ってあったりします。

 席に着くと、レバノンの地図が。色合いが中東っぽいですねぇ〜!

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 メニューはピタサンドなど、知っているメニューもあるが、あとは聞き慣れないものばかり。説明を読んで見ると、以前行ったギリシャの料理と似た部分も。

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 まず、頼んだのはヤギのチーズのサラダとひよこ豆のオムス。

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 香辛料は強いけれど、辛くはないので、逆に食欲が増進される感じ。全体的に暑い国の食べ物だから、塩味は強いです。
 オムスはパンに付けて食べたりと、バクバクっと食べるというよりは、ツマミながらゆっくり食べて行く感じ。

 お次は、肉2種類と盛り合わせ。

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 一見、ラードのように見える白い塊。柔らかくて、なんだ?と思いながら口に運ぶと、ヨーグルト。明らかに、日本のものとは違う! 軽い酸味で、肉ともよく合う〜!
 その横には、一瞬ほうれん草かと思いきや、パセリの和え物。こんなに大量にパセリを食べることも珍しいが、なかなかどうして、味付けが日本とは全く違うので、普通に食べることができる。

 これから暑い季節に、もしかしたら、レバノン料理は、辛くないし、食べやすいし、おすすめ〜! 家で作れたらいいなぁ〜。

 昨日、たまたま早く帰って、テレビを見ていたら、凄い目覚まし時計を紹介していた。
 体内のリズムを読み取って、起きたい時間より前の、一番近い快適な目覚めができる時間に起こしてくれるそうだ。その名は「スリープトラッカー」。

 時任、かなりの低血圧系なので、無理やり起きると、相当な時間頭が回らない。人によると、かなり不機嫌そうに見えるらしいが、本人いたって、ぼーーっとしているだけ。
 
 体内のリズムを感じるために、使用は腕時計形式になっている。寝る時に腕にはめる、というのは、なんとも重い感じがするのだが、今朝、たまたま目覚ましより早い時間にパチっと目が覚めて、おいおい、まだ5時だよ〜!と思いつつも、妙にすっきりしている。

 ロケの時などの朝から頭をフル回転させなくてはいけない時には、本当にいいなぁ〜。いや、毎日こんな感じだったら素敵だなぁ〜と思ったら、無性にその時計を思い出して、欲しくなってしまった。

スリープトラッカー 公式サイト
 


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