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 あ~~、気がつけば黄金週間。
 すっかり暖かくなり、後半はどこかに行きたいな~~と切望しつつ。

 とはいえ、移動しつつも都内満喫。

 そうそうそう、ここを曲がったところに、有名な薄い皮のたい焼屋があるのよねぇ~、と、何年かぶりに訪れてみる。

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 1匹140円。
 久しぶりに食べてみると、餡子に黄な粉のような香ばしさがあって、かなり濃厚な味。皮が薄いから余計に「餡子食べてます!」というずっしり感がくる。

 JRの駅のホームに降り立ち、自動販売機の前を気なく通り過ぎようとしたら、蕎麦の自動販売機でした。

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 しかも、関東風、関西風がある。
 家を出る前にちょうど蕎麦を食べたばっかりだったので、どうしようか迷っているうちに電車が来てしまい、買うタイミングを逃した…が、気になる~~!

 さて、移動先でお腹がすいて、うなぎの「まぶし丼」。
 鰻の味付けの醤油が強くて、もう少し甘い方が好みだな~と思いつつも完食。

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 そうこう歩き回って、夕飯の時間に。
 タイだ、タイ料理が食べたい!

 お店に入ると、お客さんの数は少ないが、とても居心地のよいお店。

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 本日は、グリーンカレーにタイのもち米。
 スープのように食べられる辛さで、時任の食欲も増進!
 ココナッツの風味がまろやかで、おいしい~~!
 
 帰りの車内には、GW中ということで、遊び帰りの人たちがたくさん。
 大型連休と聞くと、旅行に行きたくなるけれど、今日は今日で満足、おいしゅうございました♪

 
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 道すがら、ふと見下ろすとマンホール。
 隙間にコケが生えている。
 植物は、本当にいろんな所に住み場所を見つける。


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 お、猫発見!

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 それより、この猫が何をじーっと見て入るのか、凄い気になった。
 覗いてみようと、徐々に距離を縮めて、覗いてみるが、何をそんなにじっとみているのか、わからず…。
 気になる!!!


 こちら、新宿なのに人通りのない道。
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 で、この植木の部分がニュースにもなった死体遺棄現場。
 言われないと気づかないですが、意外と身近にこんな場所が…。


 学生街にある食堂に入ってみました。

 メニューをみると、お値段が安い。ラーメン390円、ドライカレー480円などなど。
 ポークライスを注文してみると、給食の時に出てきたようなお皿が、ちょっと学生気分を思い起こさせる。
 ボリューム的には、そこまでではないが、他のお客さんの注文を聞いていると、ラーメンと他に一品という感じで、この一皿でお腹を満たすのではなく、組み合わせがし易いようになっているようだ。

 さて、こちらのお味、ケチャップとソースで味付けをしたような感じで、素朴な味わい。入っているポークを見て見ると、チャーシューを刻んだものが入っている。
 確かにチャーシュー=ポーク、決して間違いではない、はい。
 しかも、このチャーシューの甘い味付けが、更に良い味を滲ませていて美味しい!
 なんだか、冷蔵庫にあったもので工夫したような、家で食べているような、気取り感のないところが、またあなどれなく、たまらない。
 
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 当然、先ほど言ったように、この一皿だけでは足りなく、ラーメン注文。

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 このスープの醤油の色、東京ラーメンの色だ~~。
 最近、とんこつ系など、ギットリしたスープが多かっただけに、昔から馴染んだ味に久々出合った感じ。
 馴染んでいる味だけに「うん、この味覚えてる」という、東京者の時任にとっては、ベーシックな感じ。
 麺は、ちょっと太めでもっちりしているので、ちょっと私の中の懐かしさとは違いましたが、こちらもトッピングが素朴で、家庭的。

 初めての店ではありますが、昔に返ったというよりも、昔過ごしたことのあるような時代を今も残していることに感動! 
 お店の魅力に誘われて、また行きたくなるお店に出会えて、幸せ気分♪

 たまたま、耳にした会話。
 
 「幸せですか?」
 「幸せですよ」
 「何かあった?」
 「多くを望んでいないので、十分幸せです」

 とのこと。

 この会話を聞いていて、
 私は今、多くを望んではいないか、どうか、しばし検討。
 
 望むことが多いと、いろんなことが見えなくなる。
 それは「欲」という言葉に置き換えることもできる。
 人間の欲望は果てしない。
 でも、削ぎ落としていけば、もっとシンプルな望みが残る。
 それを満たせば、人は十分幸せになれる。

 たくさんの情報や日常に追われると
 見えにくくなるシンプルな望み。
 
 人には、いろんな事が起こる。
 なんでこんなことが、どうしてこういう事体に…ということが起こる。
 元を正せば自分が原因のこともある、全く関係なく降りかかることもある。
 でも、
 シンプルな幸せがハッキリしていれば、乗り越え、先が見えてくる。

 とはいえ、言うは易く、行うが難し…。

 一番怖いのは、その望みの光を失うこと。
 
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 昨年は、追いかけるようにして桜の画像を取り巻くっていた。
 今年も撮っているはずなのに、あまりブログに載らず。
 画像を見直してみると、あまり撮っていなかった。

 そういえば、自分の頭に吸い込むように見ていた気がする。
 カメラじゃなくて、自分の中に取り込もうとしていたのは何故だろう。

 
 DVDを見ていたら、落ちるように寝てしまった。
 すると、目の前にキレイな新月が、広がった。
 真っ暗な闇に、鋭利な剣に光が反射しているように、月が光っている。
 キレイだ、本当にキレイ。

 自分のおでこの辺りで見ているのがわかった。
 夢とは違う、明らかに自分が「月」だけを見ているという感覚。
 見ている間、妙に頭の中が冴えていた。
 あれは、なんだったのだろう。

 
 靄のように、頭の中に垂れこめていた重たいものが
 すっと消えてなくなるその瞬間がある
 自分の回りの空気が
 澄んで流れを生み出す

 その流れは
 前へと自分を押し出す
 足を滑らせたかのように流され
 抗うことはできない
 
 近頃、そんないろいろな感覚が私を取り巻いている。
 
 

 


 
 
 

 凸凹とした道を、転ばないように下を見て歩いていると、地面に私の名前が書いてある。

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 「お? なんだ?」
 と思って、ちょっと見渡してれば、工事中の簡易表示と判明。
 歩行者の「歩」という意味で書いてありました。

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 そういうことかと、よくみて見ると納得ですが、ちょうど下だけ見てあるいていて、「歩」だけが、いきなり目に飛び込んできたので、びっくり。

 こうして右の「車」という文字と並んでいると、自分の名前が決して早くはないけれど、地道に進む「歩く」という意味なのだとしみじみ。
 何で、道路の表示でこんなことでしみじみしているのかと、ちょっと苦笑しつつ、遅れないように、また先に歩き出しました。


 さて、本日は23:30からライブキャストで『que sera sera (ケセラセラ)』が放送されますので、みなさんお聞き逃しなく~!!

↓ こちらのサイトで聴けます!
ライブキャスト

 『レタしゃぶ』
 レタスをしゃぶしゃぶして食べるから「レタしゃぶ」
 いたって、わかりやすいネーミング。

 が、レタスをしゃぶしゃぶで食べるって?????
 想像する限り、満腹度を考えると、あまりにもあっさりとした食べ応え感から、そんな鍋が存在しているのか半信半疑。
 頭の中に「?」がたくさん並ぶ。
 本当に、料理として存在しているのか??

 ということで、お店に行き、出てきた具材の皿を見て見ると、一番お皿の中で面積を占めているのが、肉ではなく本当にレタス。
 肉好きとしては、かなり物足りなさを感じさせる肉1:その他の野菜3:レタス6の配分。
 マジだ、マジでメニューとして存在している…。
 これを正式メニューとして決定をした、お店の勇気ある決断すら感じられる。

 お店の人が作ってくれる訳ですが、鍋に入ったスープの中に最初に肉を入れ、他の野菜を入れ、最後にレタスをかぶせるように載せて、はいできあがり。 本当にレタス鍋だ…。

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 火の通りが良いレタスなので、くた~っとしたら、すぐにすくい上げて、スープと共に頂く。
 物足りなさをものすご~く感じる印象がありますが、箸でレタスをクルクルと一口大ぐらいの大きさにまとめて、ぽいと口に入れると、コクのある塩系スープとレタスの味が合っている。
 歯ごたえは茹でられているので、ほとんどないが、チュルっとしたなめらかな口当たりが気持ち良く、どんどん食べたくなる。
 ヤバ、これはハマりそうだ!
 レタスがこんな風にメインになるなんて、ちょっと驚きの一品でした!


 

 知らない町に立ち寄り、商店街を歩いていると、たい焼屋さん発見。
 最近、そういえば食べてないなぁ~。

 ということで、歩きながら食べようと1匹お買い上げ。

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 受け取ると、皮の中に、アツアツの餡子が詰まっている感触が手にじわ~っと伝わってくる。
 ここ最近の雨で気温が下がっているから、温かさにホッとさせられる。

 さて、頭からカブっと食べようと思ったら、こんな感じ。

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 2枚の皮を合わせて作られる訳だが、これはくっつき損なっているように見える。
 一瞬、薄いたい焼を2匹買ったかと錯覚。
 あまりにも見事に、ドラ焼のような状態で2枚の皮でサンドした状態が見えるというのも、珍しい。
 それだけ1枚が厚いのか、というと、食べてみるとそうでもなく、逆にパリっとして薄い。
 不思議だ。
 こういう風に作る方が、難しいように思えるくっつき具合に、しばらく「珍しい~」と、たい焼の顔を眺めてしまいました。

 

 昨日、ラジオを聞いて下さったみなさん、ありがとうございます~!
 パーソナリティーは初めてと言うことで、果たしてどうなることかと思いましたが、無事に放送された時には、ほっとひと安心。
 これから毎月2回、時任の声をお届けしますので、今回聞き逃してしまった方は、是非次回お聞きのがしなく~!

 そんな本日の東京は雨、そして激しい風の荒れ模様…。




 もう、これで桜も終わりです、と言っているような、桜の花びらの散る道路。

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 でも、花は桜だけでなく、雨の中でも鮮やかに、心を晴れやかにしてくれる。

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 さあ、本日時任がパーソナリティーとして放送されるネットラジオ『que sera sera (ケセラセラ)』がライブキャストにて配信されます!

 いつもは文章や画面を通してですが、4月からは第1・第3月曜 23:30~24:00毎月2回、時任の声をお届けすることができます!
 以前、公認サイト「はぴっぽ」では、はぽらじを配信していましたが、こちらはまた違った感じでお届けできればと思っています!
 ぜひ、お聞き逃しなく~~!

配信するサイトはちらから!
23:30~24:00
『que sera sera (ケセラセラ)』
ライブキャスト
今月は4月7日と21日!



 そして、今週発売の、光文社から出ている雑誌「FLASH」に、「レーションワールドカップ」の記事が掲載されるとのこと!
 ふふふ、そこで時任、いつもこのブログに来てくださる方に特別に、掲載されていない画像をアップ!

 こちら、なんだと思いますか?

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 30年以上前の、ベトナム戦争時のアメリカ軍レーションに入っていたチーズの缶詰。
 「レーションワールドカップ」には、開封したばかりのものが掲載されているのですが、こちらは開封1日後。
 開封した時には、うっすらとした青カビだったのが、開封されて空気に触れたことで、一気に青カビ増殖!!
 ちなみに、その右横にある丸く抉(えぐ)られた部分、時任が試食(誤食?)した部分です。

 30年以上前の缶詰を食する、という時点で、かなりの勇気が必要だった訳ですが、翌日にこの状態になっているのを見て、「こんなものを食べたのかぁ~~!」と改めて驚愕。
 ただでさえ、手に入らない貴重なレーションというだけでなく、30年以上の時を越え、開封され、目の前にしたら、それがどんな味であるかは、やぱり気になる。その欲望に負けて口にしたあの時のことを、思い出しながら、本のためとはいえ「勇気」というよりも「無謀」なことしてるなぁ~と思いつつ、でもお腹は何ともなかったという、自分の丈夫な胃にも改めてサプラズ!
 この味が果たしてどんなものだったのかは、本を読んで下さっている方はもうご存知だと思いますので、本日は省略。

 ラジオでも、「レーションワールドカップ」のことは触れているので、併せてお楽しみ下さい~!
 みなさんの感想・ご意見もお待ちしていますね!


 本日は米海軍横須賀基地の一般開放があり、行ってきました。
 
 中の様子はこんな感じで、立入禁止区域もありますが、入れる区域には屋台のようにお店が並んでいたり、マクドナルドがあったり。

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 ハンバーグやホットドッグなど人気の屋台の前には行列が。

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 入手された、こちらがハンバーガーやホットドッグ。
 味の方は、ホットドッグを一口食べてみると、なんと「レーションワールドカップ」で食べたアメリカのMREの味がする…。
 レーションだけが薬品ぽいのかと思って、これを食べて頑張っているのかと、同情にも近い気持ちでいましたが、米の食事そのものが、あの薬品ぽい味が平常なのだと思ったら、全然問題ないのだな、取り越し苦労だったと思った一口でした。
 ハンバーガーも、最初は肉っぽい感触はあるけれど、しばし食べていたら、どんな香辛料を使っているのか、肉の旨味を消すようなスパイシーな味が際立ってきて、次第に、薬品ぽい味に…。果てしなく、うまさを感じられない…
 アメリカと言えば、肉じゃないのか~~!!!と、叫びたくなりました。

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 しかし、ピザは美味しい。大人気で、テイクアウトしていく人もたくさんいるぐらい。それを、だるまのような大きさのゲータレードで流し込んでいく。非常にジャンクっぽい味が口の中で混ざり合います。
 普通だと、ピザの脂っぽさをお茶などですっきりさせたい感覚ですが、ゲータレードを飲みながら思ったことは、他のキツイ甘みや炭酸などの刺激で中和させていくという力技を感じ、とことんヘルシーからかけ離れている組み合わせだなぁ~と。

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 ベース内の桜の木の下でジャンクな食事を堪能している時任。

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 こちらは、ベース内にあるマクドナルドで売っている、日本ではベース内限定のマックフルーリーのM&M’版。
 食べていたら、M&M’の着色料がアイスに溶け出し、レインボーカラーになっていく。この着色料の量を考えると恐ろしくなりますが、見ている分には非常にきれいで、面白かったです。
 スプーンでくるくるかき混ぜる度に、新しい色が生まれるのは、なかなかの見ものでした。

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 食事を終えたところで、ベースを出て戦艦・三笠の見学。
 天気も良いし、眺めもいいな~~!

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 甲板から見上げた風景。

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 海沿いで花粉も少なく鼻もラク。いろいろ新しいものも見られた一日。おなかも満足、不思議な空間での春の一日でした。
 

 本日は、以前客演させてもらった劇団男魂の「18」を観に行ってきました~!

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 今回も泣かせていただきました!
 劇団男魂の舞台は、後半から盛り上げていく感じなので、前半1時間はどうなるのかなぁ~という、わりと説明を聞いているような感じになります。前半を丁寧に描くことによって、後半ぐいぐい盛り上げてくれるので、そこが見モノとも言えましょう。

 「どうしょうもないこと」
1人ではどうにもならない気持ち。どうしょうもないから、自分なりに答えを見つけて、決着をつけて前に進む。
 でも、前に進めない人もいる。

 卒業を目前に控えた18歳という歳に、同級生だった者たちに「どうしょうもない」としか言いようがない事件が起きる。
 それから18年。「どうしょうもない」ことに、それぞれが自分の人生を歩むためにもがいてきた年月を経て、生きてきたある日、同級生同志の結婚式の日に再会をする。
 本当に、自分たちがあれから18年というものを過ごすために、自分なりに見つけた答えが正しかったのか。中には、決着をつけられずに、ずっと心に深く重くいつまでもひきずり、今日、ようやく決着を見つけられるかもしれない者もいた。もう、蒸し返さないで欲しいものもいた。
 劇的というよりも、密室劇のような緊迫感の中で交わされる言葉には、それぞれの人生が垣間見える。その描き方が、見ている方には切々ときて、苦しみから生まれる涙が溢れてきました。

「どうしょうもないこと」
 過去は変えられない。あのとき、こうしていれば良かった、ああしていれば、こんな風にはなっていなかった…。後悔、悔しさ、ふがいなさ、やりきれなさ…。
 他人に与えてしまった出来事が大きければ大きいほど、どう決着すればいいのかわからなくなる。
 それが、自分の弱さから出ていたことであれば、なおさら目も当てられない状態になり、空回りする。それでも人は行き続ける。

 心から消えない辛さを与えてしまったことを申し訳なく思い、もう過去は変えられないけれど、相手の気持ちを軽くするために、どう解決して良いのか1人で抱え込みさらに悩み、苦しむ。苦しいからこそ、自分も苦しく思っていることをわかって欲しいと相手に思う。でも、そこでまた空回り。
 どのような形で謝罪をすればいいのか。償うことができれば、相手も自分も少しでも救われるが、相手が和解ではなく、もうそのことへの心を閉ざし、拒否されれば、絶望と虚無感しかなく、また果てしなく苦しみの時間が続く…。何を思って生きていけばいいのか、何も見えないまま、また許されることのない自分という存在を抱え込み、虚しい会話だけが交わされ、黙々とため息だけが吐き出される時が過ぎていく。それでも人は行き続ける。

 そんな嘆きを、今日は舞台に見てきました。

 本日は、BXの第2弾の2件目制覇に行って参りました~!

 先日のステーキハウス・リベラさんは何回かチャレンジしていますが、こちらは初挑戦!
 今回はジンギスカンにチャレンジ!

 制限時間29分以内に1キロのラム肉と1キロのもやし、300gのたまねぎを食い尽くせ!というもの。
 さぁ、どうです、このボリューム!
 そう言っておきながら、これを自分で食べるのかと思うと、本当に? って思わず自分で自分に聞いてしまいました。
 
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 始まりの時を待つわけですが、やはり始めてということで、先日とは違うドキドキ感が。
 事前に頭の中でシュミレーションはしていても、実際はその通りにいかないことが多いもの。そうしたドキドキ感の中、ストップウォッチのスタートが押されました。

 今回、自分で焼いて食べる、という1人ジンギスカン状態。これがまた、大変で!
 どんな風に大変だったかは、来月発売を楽しみにしていてくださいね!


4月25日発売
「BX-ブラックボックス-」
(発売:メディア・クライス株式会社)
お求めは全国の書店・コンビニなど各店にて。


 今日は来月発売の雑誌の撮影と、フォトストックの仕事に行ってきました!

 親子の風景ということで、時任はママさん役。パパさん役の岡さんと、今日会ったばかりのお子ちゃま二人と親子の雰囲気を出すために、子供の興味の持ちそうな話を一生懸命探して仲良くなる。
 これがなかなか至難の業…。

 お姉ちゃん役の子は13歳でジャニーズが好き。この辺りだとまだ会話が成立するのでセーフ。
 が、6歳の男の子は、話題というよりも、大人が多いだけで口数が少なくなるので、泣かないように様子をみながら仲良くなっていく。
 なんとか、午前中に打ち解けられてひと安心。午後になるとだいぶ慣れてきてくれて、一緒に駆け回ったりしてきました。

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 今回は、こんな感じのママさんでした~!
 一日体験のママさんですが、しっかり駈けずりまわり、クタクタに。本物のママさんの大変さを体験した一日でもあるロケでした~!

 先日発売になったBX~ブラックボックス。
 なんと第2弾が決まり、早速また大食いにチャレンジしてきました!

 今回は、これで5回目となるステーキハウス・リベラへ。
 30分以内で3ポンド分のステーキ(約1.5キロ)と大盛りライス3人前を完食したら1万円の賞金というこのチャレンジ。
 食べられることはわかっていても、チャレンジの前には緊張します。

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 結果のほどは、4月25日発売になりますのでお楽しみに!

4月25日発売
「BX-ブラックボックス-」
(発売:メディア・クライス株式会社)
お求めは全国の書店・コンビニなど各店にて。


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